人材開発支援助成金
デジタル人材育成を低コストで実現!
IT導入補助金
2025年度 IT導入補助金支援認定事業者
2024年度 採択率実績、90%超
service
私たちCOMZOWは、Web制作 - Webプロモーションから事業スタートし、現在はリスキリング・DX事業・介護関連事業の3つの分野において、お客様にサービスを提供しております。
リスキリングについて
「リスキリング支援で人材育成をサポート」
デジタル時代に求められるスキルを習得し、企業の競争力強化と個人のキャリアアップを実現します。
当社では、厚生労働省の人材開発支援助成金を活用した各種研修プログラムを提供しています。特にデジタル人材の育成に焦点を当て、SNS運用やChatGPT活用などの実践的なスキルを習得できるコースを用意しています。
受講料の最大75%が助成されるため、企業の人材育成にかかるコストを大幅に削減することができます。申請手続きもサポートいたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。
こんな方におすすめ!
- ✅ SNS運用を始めたいけど、何をすればいいかわからない…
- ✅ フォロワーが増えない…投稿が伸びない…
- ✅ 効率的にSNSを運用したい!
- ✅ ChatGPTを活用して、SNSのコンテンツ作成を楽にしたい!
セミナー内容
- 📌 SNS基礎講座(各SNSの特徴・アルゴリズム・成功事例)
- 📌 効果的な投稿戦略(ターゲット設定・ハッシュタグ活用・投稿頻度)
- 📌 ChatGPT活用術(キャプション作成・アイデア出し・自動応答)
- 📌 実践ワークショップ(その場で投稿を作成!)
💰 受講料の最大75%が補助されます!
本セミナーは「人材開発支援助成金」の対象です!
- ✅ 受講料の4分の3が助成されるため、実質負担が大幅に軽減!
- ✅ 申請手続きもサポートいたしますので、ご安心ください。
🔹 例:受講料40万円の場合 → 実質負担額 10万円!
受講後のメリット
- ✨ SNSの運用スキルがUP!
- ✨ AIを活用して投稿作成の負担を軽減!
- ✨ フォロワー増加・集客UPの秘訣がわかる!
DX事業について
「ChatGPTの基礎から応用まで」
人工知能技術の活用で業務効率化と新たなビジネス価値の創造をサポートします。
ChatGPTは、OpenAIが開発した一連の言語モデルの一部で、初期のモデル群から進化し、より高度な会話能力を獲得しています。自然言語処理の技術を用いたAIチャットボットであり、大量のテキストデータを学習することにより、人間のように会話を生成します。
ビジネスの場では、顧客サポートやマーケティングにおいて、ChatGPTを利用して迅速な応答やパーソナライズされたサービスを提供しています。教育現場では、ChatGPTが学生の質問に迅速に回答したり、学習教材を提供したりして、学びのサポート役として役立っています。
ChatGPTの利用方法
01. アカウント作成と設定
ChatGPTを利用するためには、まず公式ウェブサイトでアカウントを作成し、必要な情報を入力して設定を行います。
02. 初期設定と使い方
アカウント作成後、初期設定を進めて、ユーザーインターフェースや機能を理解し、使い方を学ぶ重要なステップです。
効果的なプロンプトの作成
01. プロンプトの基本
プロンプトはChatGPTに指示を与えるための入力文です。明確で具体的なプロンプトが必要です。
02. 実践例と応用
実際の使用場面でのプロンプトの事例を考え、どのように応用するかの具体的な方法を解説します。
AIの進化と将来展望
進化するAIの技術
自然言語処理は、コンピュータが人間の言語を理解し、生成する技術であり、最近では翻訳や対話システムで大きな進歩を遂げています。マシンラーニングは、データから学習し、自ら改善するアルゴリズムを用いて、予測やパターン認識において重要な役割を果たしています。
将来の可能性
AIの進化に伴い、人間とAIの協力が求められる状況が増えており、互いに補完関係を築く未来が期待されています。AI技術の普及は、労働市場や教育、医療など、さまざまな分野に革新をもたらし、社会構造を根本的に変える可能性があります。
介護施設内のIOT化について
当社は、Web制作 - Webプロモーションからスタートしました。新たな取組として「介護施設内のIOT化により、空間をカスタマイズする」をテーマに健康・介護分野において、様々なセンサーやAI技術等を利用した見守りシステムを開発し、認知症患者が、鍵の施錠等で拘束されることなく、開放感があり、快適に過ごせる環境を提供します。また、スタッフや施設利用者に役立つ介護関連商品・コロナ関連商品を販売します。
20代前半の頃、祖父が認知症になり、街中を徘徊し、傷だらけで帰ってきたり、施設に入居させても徘徊してしまい、一時期行方不明になるなど、しっかりした見守りができなかったため、寿命を縮めてしまったのではないかと後悔しました。
大学卒業後、IT会社に入社し、約25年間、様々なシステム開発に携わった中で、自動認識技術(RFID・顔認証等)やセンサー技術を利用し、見守りに利用できないかと思い立ちました。 IOTの本質が「つなぐ」ことであり、そして「融合して新たな価値を創る」ことにあります。AIなどの新たな技術も取り入れつつ、現行の通信・電波技術を活用した有効なソリューションを提供します。


